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デントリペアで"車のヘコミ"を板金塗装せずにスピード修理

トラストデント千葉佐倉店

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〒285-0842 千葉県佐倉市下志津原97

TOP施工例クォーターパネル・リアフェンダーの施工例

クォーターパネル・リアフェンダーの施工例company

BMW ミニ クーパーS F56
左リアフェンダーのヘコミ

左リアフェンダーのドアよりのへこみです。
小さいへこみですが傷を伴い、深い為に鉄板が伸びています。
鉄板のゆがみを取りきり、塗装肌を整えて修理するには経験と技術が必要です。
BMWミニの内張りは作りが変わっている為に、脱着にはコツがいります。
⇒施工例ブログでも詳しく紹介しています。




フォルクスワーゲン ビートル
左リアフェンダーのプレスラインにかかっているヘコミ

左リアフェンダーの中央部分付近に深いヘコミです。
ヘコミの上下にもはっきりとゆがみがでています。
ここまで潰れてしまっているプレスラインの修復はかなりの経験と技術が必要です。
もちろん修理後は施工者本人にも元の場所がわからないのが当店のクオリティです。
⇒施工例ブログでも詳しく紹介しています。




トヨタ ハリアー
左クォーターパネルのプレスラインにかかっているヘコミ

クォーターパネルの一番前側に深いヘコミです。
パネルの端とアーチの両方のプレスが倒れています。
鉄板のゆがみをしっかりと取り除くには高い技術が必要です。
⇒施工例ブログでも詳しく紹介しています。




トヨタ クラウン
右クォーターパネルのヘコミ

クォーターパネルの前側のヘコミです。
ヘコミは小さいのですが、セダンタイプの車でリアドアに近いほどリペアツールのアクセスが困難になります。
一部の輸入車等に関してはトランク側からはツールが全く入らない場合もあります。




トヨタ bB
右クォーターパネルのプレスライン上のヘコミ

プレスライン上にできたヘコミです。
芯がある深いヘコミです。
傷は残りますがしっかりとゆがみを取ることで目立ちにくくなります。
⇒施工例ブログでも詳しく紹介しています。




日産 スカイライン
左クォーターパネルのヘコミ

アーチの少し上にできたヘコミです。
ドアあてと思われる縦長の筋上のヘコミ方をしています。
こういったヘコミはリペアツールさえ届けば比較的短時間の修理で終わります。

⇒施工例ブログでも詳しく紹介しています。




日産 フーガ
右クォーターパネルのRコーナー部のヘコミ

上部のコーナー部でCピラーの付け根部分にできた緩やかなヘコミです。
平面のパネルであれば簡単に修理が終わるのですが、
3Dで入り組んでいる場所の為に、しっかりとゆがみを取るのには技術が求められます。
見る角度によっては直っていなかったりすることがありますので、様々な角度から仕上がりを確認し修理していきます。




ホンダ ステップワゴン
右クォーターパネルのプレスライン上のヘコミ

プレスラインにできた強烈なヘコミです。
大きく深くへこんでいる為、修理難易度は高いです。
しっかりとした技術で鉄板を元に戻していき、絞り込み事が必要です。





マツダ アテンザ
右クォーターパネルのヘコミ

リアドア寄りの前の方のヘコミです。
ヘコミそのものは問題ないのですが、リペアツールのアクセスがかなり難しい場所です。
あの手この手で何とか修理できました。
⇒施工例ブログでも詳しく紹介しています。




マツダ RX-8
左クォーターパネルのヘコミ

アーチの一番前の方にできてしまったヘコミです。
ここの場所はリペアツールが入りません。
引っ張り(プーリング工法)で修理しました。
⇒施工例ブログでも詳しく紹介しています。




マツダ スクラム
右クォーターパネルのプレスライン上のヘコミ

ガラスのすぐ下のプレスライン上にできた強烈なヘコミです。
かなり深く変形しています。
軽自動車の鉄板は薄い為、修理難易度は高いです。
新車時からのひずみもある場所なので、反対側のパネルとのバランスを見て仕上げていきます。
⇒施工例ブログでも詳しく紹介しています。