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デントリペアで"車のヘコミ"を板金塗装せずにスピード修理

トラストデント千葉佐倉店

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〒285-0842 千葉県佐倉市下志津原97

TOP施工例国産車のドアの施工例

国産車のドアの施工例company

レクサス LS460
右フロントドアのヘコミ

小さいヘコミですが、芯がくっきりと鋭利にできています。
適切な手順で修理しないとゆがみを取る事はできません。
どのお車でもガラスのすぐ下5~10cmまではリペアツールのアクセスが困難な場合が多いです。
高級車になるほど内部構造が複雑にリペアツールのアクセスは困難になります。
経験からあの手この手を使って、無事修理完了です。

⇒施工例ブログでも詳しく紹介しています。




トヨタ クラウン
右リアドアのヘミング部にかかるヘコミ

ドアの縁は「ヘミング」と呼ばれ、外板パネルと内板パネルがかしめられて3枚の構造になっています。
ドアの縁の近くが強くへこむと、硬いヘミングに押し付けられてこのように線状の出っ張りができます。
強力な接着剤が使用されておりドアの縁はリペアツールが入らない構造になっています。
しっかりとヘミング部を処理することで鉄板の歪みを取り除くことができます。

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トヨタ クラウン
左リアドアのヘコミ

傷を伴った少し深めのヘコミです。
修理後に軽く磨くことで傷はほぼ消えました。
しっかりとゆがみを取り除くことで傷の場所は目立ちにくくなります。

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トヨタ クラウン
左リアドアのヘコミ

擦ったような少し深めのヘコミです。
黒いお車は景色の写り込みがいい為、ゆず肌も合わせて、ゆがみをしっかりと除去しないと特に目立ちます。
技術があればどんな色のお車でも関係なく、問題なく仕上げることができます。
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トヨタ マークX
左リアドアのプレスライン上のヘコミ

プレスラインをまたいでできた大きく深いヘコミです。
かなり難易度は高いです。
じっくりと時間をかけてゆがみを取り除いていきます。

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トヨタ AE86
右ドアの横ズリのヘコミ

走行しながらできてしまった横長のヘコミです。
走行しながらへこみができた場合、かなり鉄板が伸びてしまいます。
非常に難易度が高いへこみです。
またAE86に使われている鉄板は非常に薄い為繊細な作業が必要となります。

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トヨタ 50系プリウス
左フロントドアの大きなヘコミ

ドアアウターハンドル前方にできたヘコミです。
20cmを超えるくっきりとしたヘコミで、もちろんディーラーさんではドア交換のお見積もりでした。

ここまでへこむと100%完全に元どうりとはいきませんが、日常お使いいただく中で問題ないレベルまで仕上がっています。
新車時の歪みになじませるように仕上げていきました。お客様には全く分からないとのうれしいお言葉を頂けました。

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トヨタ 50系プリウス
左フロントドアのヘコミ

ドア中央部らへんにできたヘコミです。
駐車場で隣の車にドアを当てられてしまったことによる損傷です。
深い縦長のヘコミで、上部にまで広範囲のゆがみが出ていました。

元通りにきれいに修理完了です。

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トヨタ プリウス
左フロントドア プレスライン上のヘコミ

30系のプリウスの特徴である切り立ったプレスラインのヘコミです。
ドアを当ててぶつけられてしまった場合、このようなへこみが多いです。
非常に硬い場所ですので修理の難易度は非常に高いです。塗装肌を荒らさないよう慎重な作業が求められます。
傷は残りますが、歪みはしっかりと取り除いています。

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トヨタ プリウス
左リアドア 交換修理レベルの大きく複雑なヘコミ

ドア最前部にできた複雑な形のヘコミです。交換修理レベルです。
しっかりと鉄板を絞り込みゆがみを除去していきます。
リアドアの最前部は裏側が狭くリペアツールのアクセスが困難です。
オーナー様は自動車関係の方でしたが、当店を信頼して頂きご依頼を受けました。


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トヨタ プリウス
左フロントドアのヘコミ

小さいヘコミですが衝撃点に芯があるヘコミです。
ハイブリットのお車は軽量化の為、薄くて張りの強い鉄板が使われています。
小さめのヘコミでも、難易度は高いです。

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トヨタ プリウス
左フロントドアのヘコミ

ドア最上部にできたくっきりとした形のヘコミです。
どのお車でもガラスのすぐ下5~10cmまではリペアツールのアクセスが困難な
場合が多いです。
ハイブリットのお車は軽量化の為、薄くて張りの強い鉄板が使われています。
小さめのヘコミでも、難易度は高いです。

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トヨタ プリウスα
右リアドアのヘコミ

リアドアの後ろの方にできた鋭利なヘコミです。
逆反り(逆アール)部は力が逃げずに、1点集中の鋭利なヘコミになりやすいです。
ヘコミは小さいですが、鉄板が伸びてしまっている為に修理の難易度は高いです。

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トヨタ アクア
右リアドアのプレスライン上のヘコミ

ドアアウターハンドル前のヘコミです。
ハイブリッド車は非常に薄い鉄板で張りが強い為、修理が難しくなります。
無理せずに適切な手順で修理すれば、塗装肌を荒らさずに元どうりにすることができます。

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トヨタ ヴィッツ
左ドアのヘコミ

ドアの下の方で最後部にできた深いヘコミです。
ドアの縁に近い場所がへこみと深く鋭利になる傾向があります。
非常に難易度が高いへこみです。

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トヨタ エスティマ
左スライドドアの大きなヘコミ

スライドドアにできた大きく複雑なヘコミです。
ゆがみが広範囲な為、かなり時間をかけてリペアしました。
全般的にスライドドアはリペアツールのアクセスが困難なことが多いです。

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トヨタ VOXY
右フロントドアのヘコミ

スライドドア寄りに隣の車のドア当てによる縦長のへこみです。
パネルの端に近いので鉄板の張りが強く難易度が高くなります。
特に70系ノア、ヴォクシーに関してはシビアな鉄板が使われているので、多少深いヘコミでは鉄板が伸びきってしまい修理できないこともあります。

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トヨタ ハリアー
右フロントドアのヘコミ

運転席の中央部最上部のヘコミです。
窓のすぐ下の場所はフレームが入っている為ツールアクセスが非常に悪いです。
今回も窓ガラスを脱着して修理しました。

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トヨタ ランドクルーザー プラド
左フロントドアのヘコミ

駐車場での隣の車のドア当てによるヘコミです。
非常に深く大きく折れてしまっています。
このプラドは鉄板の張りが強く、修理の難易度は非常に高いです。

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トヨタ ランドクルーザー プラド
右フロントドアのヘコミ

ドアハンドルの近くにできたへこみです。
1点集中の鋭いヘコミです。
鋭いヘコミは鉄板が伸びている為、修理の難易度は非常に高いです。

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トヨタ ランドクルーザー プラド
右リアドアのヘコミ

駐車場での隣の車のドア当てによるヘコミでしょうか。
運転席のすぐ後ろのパネルですので乗り降りの際に気になりますね。
小さめですが鋭く深くへこんでしまっています。
プラドは鉄板の張りが強く、修理の難易度は非常に高いです。

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トヨタ FJクルーザー
左リア観音ドアのヘコミ

大きく深くへこんでいます。
しっかりとした技術で対応していかないとゆがみは取りきれません。
観音ドアでも全く問題なく施工できます。

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トヨタ ヴァンガード
左リアドアのヘコミ

形がくっきりとした深いヘコミです。
ヴァンガードがドア当てされた場合このような形にへこむ事が多いです。
鉄板が伸びているので、しっかりとした技術がなければゆがみを取りきるのは難しいです。

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トヨタ ヴァンガード
左フロントドアのヘコミ

形がくっきりとした深いヘコミです。
こういったヘコミは鉄板が伸びているので、絞り込む必要があります。
しっかりとした技術がなければゆがみを取りきるのは難しいです。

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スバル レヴォーグ
右フロントドアのプレスライン上のヘコミ

ドアミラーの前方にドアの上側から40cmほどの縦長のヘコミです。
プレスライン部分だけアップで見ています。
傷も深く、かなりの衝撃で鉄板が伸びています。

ドアの最前部は逆反りの形状になっていますので、違和感なく仕上げていくのは非常に難しいケースです。
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スバル レヴォーグ
左リアドアの大きなヘコミ

ドアの前の方に強烈な深いヘコミです。
内部のフレームに押しつけられて一部出っ張りもできています。
かなり鉄板が伸びていますので、絞り込まなければ伸びてしまった鉄板が余り、
鉄板がひずむ事で、景色の写り込みに違和感がでてしまう原因となります。
極限まで細かい作業を行うことで、全く何もなかったかのように元通りです。
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スバル インプレッサ
右リアドアのプレスライン上のヘコミ

ドア上部のプレスラインにかかった鋭利なヘコミです。
かなり強烈なへこみ方で塗装が割れないか心配でしたが問題なく修理完了しました。
コンパウンドを使用し傷も消えましたので、どこにへこみがあったのか全く分からない仕上がりです。

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スバル レガシー
右フロントドアのプレスライン上のヘコミ

ドア最上部のプレスラインにかかった深いヘコミです。
ここまで深いヘコミでも問題ありません。
絞り込むことでゆがみを取り除きます。難易度は高いです。
どのお車でもガラスのすぐ下5~10cmまではリペアツールのアクセスが困難な
場合が多いです。

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スバル フォレスター
左フロントドアのヘコミ

深く大きくくっきりとへこんでいます。
鉄板の伸びが激しい為しっかりと絞り込む必要があります。
駐車場での隣の車のドア当てによるヘコミです。
デントリペアの修理で最も多いケースです。

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ニッサン V36 スカイライン クーペ
右ドアのヘミング部にかかるヘコミ

ドアの縁は「ヘミング」と呼ばれ、外板パネルと内板パネルがかしめられて3枚の構造になっています。
ドアの縁の近くが強くへこむと、硬いヘミングに押し付けられてこのように線状の出っ張りができます。
強力な接着剤が使用されておりドアの縁はリペアツールが入らない構造になっています。
ヘコミはヘミングで衝撃が逃げずに深くへこんでしまっています。
構造上100%元通りには直すことはできませんが、できる限り鉄板のゆがみを取り除くことで目立ちにくくなります。

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ニッサン エクストレイル
右フロントドアの深いヘコミ

修理が非常に難しいケースです。
ヘコミが深く、鉄板が伸びてしまっています。
しっかりと鉄板のゆがみを取りきるにはかなりの経験と技術が求められます。
傷は残りますが鉄板のゆがみが取りきれていれば目立ちにくくなります。

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ニッサン セレナ
左スライドドアのプレスライン上のヘコミ

プレスライン上にできた深いヘコミです。
ヘコミでプレスラインが完全になくなっています。
上下にも大きくゆがみが出てしまっています。
経験と技術がなければ鉄板のゆがみを取りきることはできません。

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ニッサン ノート
左フロントドアのプレスライン上のヘコミ

プレスラインをまたいで大きくへこんでいます。
プレスライン上にできたヘコミも問題なく修理できます。
最近のお車は鉄板が非常に薄いので繊細な作業が求められます。

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ホンダ フィット
左リアドアの大きな縦長のヘコミ

ドア中央にできた縦長のへこみです。
ホンダ系のお車は特に鉄板が薄い為に、ここまで大きなヘコミの場合は鈑金塗装は難しく交換修理が必要となります。
デントリペアで全く問題なく修理できます。
修理費用も交換修理と比較し半額以下での修理が可能です。
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ホンダ None
左リアドアのプレスライン上のヘコミ

技術があればプレスライン上にできたヘコミも問題なく修理できます。
ホンダ系のお車の鉄板は繊細な為、修理の際は特に慎重になる必要があります。
修理の難易度も高いです。

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マツダ RX-8
アルミ素材の左リアドアのプレスライン上のヘコミ

観音開きのアルミドアのプレスラインにできたヘコミです。
アルミはスチールに比べ修理の難易度は格段に高くなります。
きっちりとゆがみを取りきるには技術と経験が必要です。
傷の残っている場所が元のヘコミの場所です。

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マツダ CX-5
左フロントドアのヘコミ

上記の施工例と同一車種です。
ドアパネル前の方の中央付近にできたヘコミです。
鋭利に折れ線が入るほどのヘコミで鉄板が伸びてしまっています。
ドアが丸みを帯びているデザインを復元し、違和感が出ないよう修復しました。

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マツダ CX-5
左フロントドアの深いヘコミ

ドアパネル中央付近にできた深いヘコミです。
深いヘコミほど鉄板が伸びている為に修理は難しくなります。
傷は残りますが鉄板のゆがみを取りきれば目立ちません。

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スズキ ワゴンR
左リアドアのプレスライン上の大きなヘコミ

A4サイズのリフレクターボードで収まらないほど広範囲で複雑にへこんでいます。
かなり難易度が高いヘコミです。
駐車場での隣の車のドア当てによるヘコミです。
デントリペアの修理で最も多いケースです。

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スズキ ワゴンR
左リアドアのヘコミ

縦長にはっきりと折れ目がついています。
軽自動車の鉄板は普通車と比べて薄いものが使われていますので、
しっかりとした技術がなければゆがみを取りきるのは難しいです。

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